【手結港可動橋】高知県香南市夜須町 手結港のシンボルとなった 突如そびえ立つ舗装道路


[名称] 手結港可動橋(ていこうかどうきょう)
[場所] 高知県香南市夜須町手結
[形式] 可動橋
[全長] 32.8m
[最大支間長]
[幅] 7.0~9.0m(海側に幅2m歩道)
[高さ]
[着工・竣工] 2002年(平成14年)9月完成
[概要] 江戸時代初期、日本最古の掘り込みによって開かれた手結港のシンボルとなっている片側跳ね上げ式の可動橋。開閉時間は約6分。

橋の手前には、安全の為に遮断機が設けられて、1日の約7時間、下記の時間に通行が可能で、橋が上がっている時間に船舶が通航できるようになっている。

【 可動橋の通行可能時間】

  • 6:30~ 8:00
  •   9:00~10:00
  • 11:00~12:00
  • 13:00~14:30
  • 15:00~16:00
  • 17:00~18:00

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